2020年4月17日金曜日

他人が書いているような内容は書かない。

人を動かす5つの原理の5つ目の
動画を見ました。


今回の講義では、他人と似通った
内容の記事を作るのではなく、
全く反対の事を書きましょうという
内容です。


言われてみれば、
そうですよね。


他人が書いた内容と同じような
事を書いていても、訪問者は
面白いとは思わず、すぐにページを
離脱してしまうでしょう。


他人と違う視点で記事を
書くことで読み手の興味を
そそることができますね。


0分21秒からそのテクニックについて
説明されています。


ですが、人と違う内容の記事を
いくら頑張って書いても、
読み手にとって意味がわかりづらかったり
したら、支離滅裂だったりすると
それ以上、記事を読まれることは
ありません。


じゃあ、どうすればいいのか?


それは●が通っていること。



記事で書いている内容が
意味をなしていると、
読み手から尊敬され、
ファンになってくれやすくなる。


そして、●●を出すことにも
つながる。


●●を出せるようになると

自然と人が集まってくると

いう良い流れを作ることが

できます。



他人と同じような内容の
記事を書いても、読み手には
響くことはないでしょう。


だって同じだから。


埋もれてしまって、せっかく作成した
記事を読まれることもないでしょう。


他人と違う事を書くことで

人の興味を引くことができるのですね。



例えば、白いボールがたくさん入っている
箱に黒いボールが1つあれば、
人は「なんだろう」と思い、
自然と目がいきます。


それと同じです。


他人が書いている事と反対の

内容を書く。

そして●が通るように書く



これで興味を引くことが
でき、次第にファンが増えていきます。


なお、3分54秒から
講師が自身のブログの記事を
見せながら、どのようにこのテクニックを
駆使しているのかを説明しています。


特に5分30秒から話している
事はこの講師が成功している
要因となる部分です。


参考になるかと思います。

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