⇢●●さを求めても稼ぐことなんて無理
上記の記事では
作業を進めていく中で、実際に
起こっている問題点を取り上げています。
これらの問題点が稼ぐことに
歯止めをかけているのです。
今回は動画の後半にあたります
3つの解決策について感じた事を
書いていきます。
この解決策を知ることで、
●●に作業をする必要はない。
全力で取り組むことはしなくてよい
楽にとりくめる方法
が分かるでしょう。
これにより気持ちが楽になって作業に
取り組み易くなるのでは
ないかと思います。
3分04秒
ここから具体的な解決咲が
3つ紹介されています。
➀ あなたが書く記事は誰にも読まれていない。
作成する記事が多くなり、ブログへの
訪問数が多くならない限り
誰にも記事は見られていない事と同じなので、
うまく記事を書こうと思う必要はありません。
最初のうちはとにかく練習だと思って、
下手でも良いのでどんどん記事を
書いていくことが大切。
所謂、スポーツと同じです。
テニスを例にあげますと
サーブやリターンができない
状態で試合に出ることは
ありません。
試合に出るためにサーブやリターンの
練習をするのです。
練習をしている間は
観客は練習をしている
姿を観ていません。
だから周囲の目を気にする事なく
どんどん書いて
間違えばいいのです。
コメントなどをもらうことも
ありません。
コメントをもらうように
なったら何かしら記事の内容が
読み手に響いていると思って
間違いないです。
つまり、レベルが上がっている
ということです。
➁ 6割の力でOK
全力でやろうとすると
いづれどこかで体力的にも精神的にも
疲れてしまいます。
疲れて作業がストップしてしまうと
稼ぐためにせっかく
始めたことが無駄になりかねません。
ピント張り詰めた紐は刃物で
切れやすいですが、ある程度
緩みをもたせた紐は比較的
切れにくくなります。
稼いで行く上で大切なことは
継続して、作業を進めていくことです。
この6割の力である程度の緩みを
持たせて、記事を書いていくと、心に
余裕も生まれ、読み手にもそれが伝わります。
全力で作業をすると、
必死になるので、記事にその必死さが
現れ、読み手にもそれが伝わってしまいます。
必死さが伝わると、読み手は引いてしまい、
ページを離れてしまうことになります。
せっかく作成した記事を読んてもらうためには
余裕を見せることがポイントです。
➂ 記事を書く事を習慣化させる
とにかく文章を書く練習をすること。
これに尽きます。
テレビを見ているのであれば
CMの時間を利用する、
通勤や通学の時間を利用して
ノートやスマホのメモ帳に書く。
休み時間を使って、文章を書く。
時間を作ろうと思えば
いくらでも作ることができます。
ブログの管理画面を見ると
何だか緊張してしまい、
記事が書けないという人が
いると聞きます。
そうなる理由は色々と
あると思うので一概に
「何をこいつは言っているんだ」とは
言えません。
でも、ネットで稼ぎたいと思って
この世界に入ろうまたは入って
いるのだとしたら、 記事作成は
どうしても避けられません。
というより、あなたは何を
したいのですかと問いたいです。
やるならよく分からない言い訳をしないで
とにかく記事作成をする。
それだけです。
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